2014年6月24日
ガイアックス/学生のTwitterアカウントを見守り炎上リスク軽減
ガイアックスは24日、学校法人向けに、学生のTwitterアカウントを調査し、リスク投稿の発見と対応を支援する「セーフティプログラムfor Twitter (tSP) 」の提供を開始すると発表した。
「tSP」は、学校非公式サイト対策サービス「スクールガーディアン」事業のメニュー。
独自の検索システムを使用し、学校に所属するユーザーを特定してリストアップする。特定したアカウントの日々の投稿を確認。そのリスクレベルと内容を分析し、利用実態と合わせてレポート化する。特に見守りが必要なアカウントを指定することもできる。
1アカウントから対応可能。アカウント単位でのモニタリングを行うため、リスク投稿を早期に発見することができ、炎上のリスクが軽減するという。
料金は1アカウントあたり月4000円から。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)












