2014年8月13日
NEXTDAY/北海道のICT環境改善を進めるセミナーを30日から開催
NEXTDAYは、情報ネットワーク教育活用研究協議会の「夏の合宿研修会」との共催で、小中高の教員、ICT支援員などを対象とした「第2回教育の情報化セミナー サマーキャンプin北海道」を30日、31日に北海道夕張郡で開催する。
聖心女子大学 永野和男教授による「21世紀型の学力と教室環境・実践研究・評価」と題した講演や、「北海道のICT環境改善」「先進事例とICT環境」などをテーマとしたセッションを行う。
参加希望の場合は、22日までに申し込み・登録サイトから手続きを行う。
関連URL
開催概要
日 時:2014年8月30日(土)13:00~21:00/8月31日(日)9:30~14:00
会 場:ながぬま温泉 北海道夕張郡長沼町東6線北4番地
定 員:40名
参加費:3000円 (宿泊の場合、別途として宿泊費8500円)
対 象:小中高校教職員、ICT支援員、教育委員会・自治体職員、教育の情報化に関わる企業・NPO
問い合わせ先
NEXTDAY
nextday@ict.skr.jp
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)













