2014年12月10日
ロイロノート/「ユーザー会 関東2015」で有名先生多数が実践報告予定
LoiLo(ロイロノート)は、「ロイロノート ユーザー会 関東2015」を、東京・北区の桜丘中学・高等学校で2015年1月10日に開催する。
「タブレット教育の最前線で活躍している先生の”生の声”が聞ける」をテーマとした今回のイベントは、ロイロノート・スクールの活用方法が、現場の教師たちによって次々に開発されており、そのアイディアを教師同士で共有できる場を提供し、スムーズに授業へ生かせる環境を整えていくための一助として開催する。
今回は特別に、タブレット導入が進む関西から、1人1台iPadとロイロノート・スクールを導入している近畿大学附属中学校、同志社中学校、京都市立錦林小学校の長野健吉教諭が参加。
その他、日本デジタル教科書学会会長でもある新潟大学教育学部附属新潟小学校の片山敏郎教諭をはじめ、そうそうたる顔ぶれが登壇しロイロノート・スクールの実践報告を行う予定。
開催概要
名称:ロイロノート ユーザー会 関東2015
日時:2015年 1月10日 (土)13:00(受付開始12:30~)
場所:桜丘中学・高等学校 [東京都北区滝野川1-51-12]
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










