2014年12月11日
フォースバレー/大学研究室に特化した留学生の募集支援事業
フォースバレー・コンシェルジュは10日、大学の研究室に特化した留学生の募集支援事業を開始した。その第一弾として、東京大学 大学院理学系研究科 合田研究室向けの留学生募集を始めた。
事業では、同社が運営する留学ナビゲーションWebサイト「TOP CAREER Study Abroad Navigator」を使った告知や、留学促進支援事業、採用支援事業などで築いてきた世界中の若手高度人材ネットワークにプロモーションを実施する。
合田研究室は、内閣府革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)に採択され、「セレンディピティ(偶然の幸運な発見)の計画的創出」というテーマを中心に研究開発を進めている。
関連URL
最新ニュース
- 親の51.1%が子どもの学力を心配するも、「子どもからの相談」はわずか26.0%=NEXER調べ=(2026年2月12日)
- 加速する世界のIT人材育成 日本は4.8万人も伸び率はG7最下位=ヒューマンリソシアがレポート発表=(2026年2月12日)
- 生成AI、「今後も使いたい」学生は94.6%、企業側も約7割が今後の活用に前向き =i-plug調べ=(2026年2月12日)
- 河合塾、新設校「ドルトンX学園高校」の滞在型学習拠点を鳴門市に開設(2026年2月12日)
- キズキ、「学校に行っても行かなくても選べる未来」を実現する全国アンケート調査開始(2026年2月12日)
- ミラボ、群馬県高崎市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年2月12日)
- 滋賀大学、Preferred Networksが開発する国産生成AI基盤モデル「PLaMo」を導入(2026年2月12日)
- 保育園運営のヒトトナリ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を順次導入(2026年2月12日)
- アイ・オー・データ、USB Type-C搭載ディスプレイの松陽中学校への導入事例を公開(2026年2月12日)
- ローラス インターナショナルスクール、中・高入学希望者と保護者対象説明会3月7日開催(2026年2月12日)












