2015年1月16日
情報セキュリティ研究所/LINEのトラブル事例を紹介するセミナーを2月和歌山で開催
情報セキュリティ研究所は、保護者はLINEにどう向き合うかをテーマに、「第2回さいぱと君セミナー」を2月21日に和歌山県立情報交流センターBig・Uで開催する。参加費は無料。
情報セキュリティ研究所は、マスコット「さいぱと君」を使い、LINEでトラブル相談や情報発信を行うとともに、SNSについて知識を深めるためのセミナーを定期的に開催している。
今回のセミナーでは、さいぱと君に寄せられたLINEを使ったネットトラブルの相談を紹介する。
また、「インターネットの利活用と依存問題について」と題した講演に、和歌山県 青少年・男女共同参画課の北山裕班長が登壇するほか、「子どものLINE利用における保護者の対応(仮)」と題した講演に、和歌山大学教育学部の豊田充崇准教授が登壇する。
概要
日 時:2015年2月21日(土)10:00~ ※受付9:30~
会 場:和歌山県立情報交流センターBig・U研修室4
対 象:保護者、教職員、一般
定 員:先着50名
参加費 :無料
詳細・申込(PDF)
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











