2015年1月20日
文科省/「ネット安全安心全国推進フォーラム」を3月東京で開催
文部科学省は、「ネット安全安心全国推進フォーラム」を、3月10日に東京の文部科学省講堂で開催する。参加費は無料。
フォーラムでは、児童生徒のインターネットの安心な利用について、事例発表やパネルディスカッションを通じて、課題の解決法を検討する。
事例発表「高校生ICT Conference2014~考えよう!これからのスマートなネットの使い方・あり方~」には、羽衣学園高校の米田謙三教諭や高校生が登壇。
「ネット安全・安心ぎふコンソーシアム事業」では、ネット安全・安心ぎふコンソーシアムの村瀬康一郎会長が発表を行う。
「ネット依存対策 セルフチャレンジキャンプ」には、国立病院機構久里浜医療センターの三原聡子氏が登壇。
また、「スマホの低年齢層化~知ること→分かること→実践すること→できること~」をテーマに、パネルディスカッション&トークセッションを行う。
概要
日 時:2015年3月10日(火)13:30~16:45 ※受付 13:00~
会 場:文部科学省講堂 [中央合同庁舎7号館東館3階 千代田区霞が関3丁目2番2号]
詳 細(PDF)
申 込(ワード)
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











