2015年3月30日
ビズリーチ/学研の高校入試用書籍がクイズ形式で学べるコンテンツ
ビズリーチは、友だちとクイズで競える学習アプリ「zuknow(ズノウ)」のiOS版とAndroid版で、学研教育出版の「高校入試ランク順シリーズ」で学習した内容をクイズ形式で確認できるコンテンツを30日から無料で提供開始した。
「高校入試ランク順シリーズ」は、全国の最新入試問題を徹底分析し、よく出る内容をランク順に並べた書籍。zuknow で提供するのは、「中学理科130」「中学社会科用語750」「中学漢字・語句・文法1100」の3冊で学習した内容をクイズ形式でチェックできるコンテンツ。
「中学英単語1850-最重要レベル」(カード枚数:229枚)、「中学英熟語430-基本レベル」(カード枚数:96枚)、「中学漢字・語句・文法1100-文法編」(カード枚数:140枚)などがある。
また、アプリのデザイン改修を行い、学習記録がアニメーションで可視化されるなど、中学生にも理解しやすいように操作性を向上した。
関連URL
問い合わせ先
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)












