- トップ
- 企業・教材・サービス
- e-Learning Awards フォーラム運営事務局/日本e-Learning大賞 応募受付を開始
2015年5月15日
e-Learning Awards フォーラム運営事務局/日本e-Learning大賞 応募受付を開始
e-Learning Awards フォーラム運営事務局は14日、eラーニングに関する革新的な技術、 コンテンツ、 導入事例を積極的に顕彰する『第12回 日本e-Learning大賞』の応募要項を公開した。締切は7月31日。
本大賞では優秀な事例に対し、 「eラーニング・オブ・ザ・イヤー(最優秀賞)」の他部門賞が授与される。
『第12回 日本e-Learning大賞』の結果は、eラーニングに特化した国内唯一の総合フォーラム『eラーニングアワード 2015 フォーラム(2015年10月28~30日)』で、授賞式および受賞発表イベントが開催される。
学校の「授業や予復習で活用されるeラーニング事例」や、企業・官公庁の「eラーニングを活用した社内教育・グローバル人材育成の事例」、「教育ITを使ったスクールビジネスの好例」、「eラーニングの新製品・サービス」など、様々なケースでeラーニングを活用している自治体・団体・学校・個人で応募できる。
関連URL
問い合わせ先
日本工業新聞社 営業・事業本部
『第12回 日本e-Learning大賞事務局』
電話: 03-3273-6180
e-award@sankei.co.jp
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











