2015年7月21日
立命館大学/全国高校・大学ソフトウェア創作コンテスト「あいちゃれ」を開催
立命館大学は、全国高校・大学ソフトウェア創作コンテスト 「ICT Challenge+R(あいちゃれ)」を開催する。
「あいちゃれ」は、自由な発想やオリジナリティあふれるアイデアをもとに、自ら作成したソフトを募集する、高校生・大学生・大学院生を対象としたコンテスト。
募集部門は、「旅のお供のアプリ」というテーマに沿って作成したソフトを募集する「テーマ課題」部門と、自由な発想、アイデアで作成したソフトを募集する「自由課題」部門の2つがある。
参加資格は、高校と高等専門学校の3年生まで、またこれらと同等と認められる学校の在学生、小中学生を対象とした「高校版」。大学や大学院に在学している学生を対象にした「大学版」がある。
「高校版」「大学版」の最優秀賞1作品には、それぞれ賞金10万円が贈られる。
関連URL
スケジュール
高校版募集締切(必着):2015年10月5日(月)
大学版募集締切(必着):2015年10月13日(火)
ファイナリスト発表:2015年10月26日(月)
ファイナル(最終選考会):2015年11月21日(土)
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












