2013年5月2日
立命館大学/ICT Challenge+R2013(高校版)の募集を開始
立命館大学情報理工学部は4月25日、「ICT Challenge+R 2013(全国高校ソフトウェア創作コンテスト)」高校版の募集開始を発表した。
「ICT Challenge+R 2013」は、自由な発想やオリジナリティ溢れるアイデアをもとに自ら作成したソフトウェアを募集する、高校生を対象としたコンテスト。
募集部門は、与えられたテーマにそってソフトウェアを作成する「テーマ課題部門」と、自由な発想、アイデアでソフトウェアを作成する「自由課題部門」の2つ。
賞状および賞金10 万円を授与する最優秀賞のほか、協賛企業賞、奨励賞、チャレンジ賞などがあり、入賞者には立命館大学情報理工学部のAO選抜入学試験の一部を満点免除する特典もある。
応募締め切りは8月19日まで(必着)で、選考結果の発表は8月30日。ファイナル実施日は9 月15 日・16 日の予定。
関連URL
問い合わせ先
立命館大学情報理工学部事務室 ICT Challenge+R 2013 事務局
電 話:077-561-5202
最新ニュース
- 2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト 受験の注意・問題・回答速報・解説サイト情報(ベネッセ/駿台・東進・河合塾・朝日新聞・テックジム)(2026年1月17日)
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)











