1. トップ
  2. 未分類
  3. 教育機関向け「Night Zookeeper」の日本語版を発売

2016年2月5日

教育機関向け「Night Zookeeper」の日本語版を発売

Night Zookeeperは4日、Webブラウザで利用できる、創造力と日本語の作文力向上を目的とした小学生向け学習支援ツール「ことばキャンバス」を、全国の小学校と学童向けに販売開始した。

「ことばキャンバス」画面

「ことばキャンバス」画面

「ことばキャンバス」は、イギリスのWonky Starが企画開発した教育機関向け「Night Zookeeper」の日本語版。日本語対応だけでなく日本の教育や文化にあわせた仕様変更を行っている。

小学校での情報教育で、キーボードを使った文章の作成や、マウスやタッチによる描画、チャットコミュニケーションによるモラル学習と交流活動に利用できる。また、国語授業で学習した言葉や表現方法を使った創作や、総合学習などでの課題発表にも活用可能。

ユーザー登録を行うと2週間の無料試用が行える。

価格はスクールプランが年額9万円(1クラス40名まで)、ホームプランが年額1万5000円(1クラス5名まで)となっている。

関連URL

ことばキャンバス

Night Zookeepe

iPadの管理をもっと簡単に! 世界中で20,000社を超える導入実績。1,200万台のデバイス管理に携わっています。 jamf
Classi活用事例 生徒のスマートフォンを利用した朝自習の取り組み
21世紀を生き抜く力を育む 幼児からシニアまで楽しくICT+プログラミングを学べる ICTクラブ大泉学園 無料体験会開催中
EDIX2019出展者特集 掲載記事募集中

アーカイブ

  • みらいスクールステーション FUJISOFT 大型提示装置の活用がぐんと広がる! 教育ICT専用端末メディアボックス
  • すらら×アクティブラーニング実践事例
  • お試し無料! 小学生向け 漢字・計算 クラウド型デジタル教材 CHIeru
  • プログラミング教室ポータルサイト コエテコ by GMO 掲載教室数 No.1
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス