2016年2月5日
博士・修士号を持つ英語ネイティブ英文校正サービス
クリムゾンインタラクティブは4日、フューチャー・サイエンス・グループ(FSG)と、非英語ネイティブの研究者に対する論文執筆支援サービスの販売促進に向け、業務提携を行うと発表した
今回の業務提携にもとづき、両社は新たに開設する専用サイトで、博士・修士号を持つ英語ネイティブ校正者による英文校正サービスを提供する。
クリムゾンインタラクティブは、英語を第一言語としない研究者向けに、英文校正・校閲サービス「英文校正エナゴ」を提供している。
一方、FSGは、医学・生命科学分野にて学術誌や電子書籍の出版とWebサイト運営を展開している。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)












