2021年12月16日
オンライン競技プログラミングコンテスト「HACK TO THE FUTURE 2022 for Youth」18日に本選開催
フューチャー イノベーション フォーラム(FIF)は、オンライン競技プログラミングコンテスト「HACK TO THE FUTURE 2022 for Youth」の本選を12月18日に開催する。
フューチャーグループが2018年から開催しているオンライン競技プログラミングコンテスト「HACK TO THE FUTURE」のなかで行うユース世代のための特別企画。
11月3日(水)〜13日(土)の10日間(240時間)で予選を開催。96名が参加し、成績上位10名と全国6ブロック(北海道東北、関東、中部、近畿、中国四国、九州沖縄)の成績上位各1名の計16名が本選への出場権を獲得した。
本選は8時間で競い、成績上位3名には奨励金を授与する。大会終了後にはバーチャル空間oViceを活用し、表彰式、懇親会も行う予定。
コンテストは、AtCoderのオンラインシステムを利用し、本選出場権がない人もオープンコンテストで参加が可能。AtCoderでアカウントを作成し、コンテストページから「参加登録」をする。
開催概要
開催日時:12月18日(土) 10:00〜20:30
プログラム:プログラミングコンテスト(10:30~18:30)、表彰式・懇親会(任意)
実施形式:オンライン (開会式・表彰式、懇親会はバーチャル空間oViceを利用)
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.273 和光高等学校 小池 則行 先生(前編)を公開(2026年6月22日)
- 教員の生成AI活用率が前年比1.5倍増、全体の60.8%が「負担軽減」を実感 =アルサーガパートナーズ調べ=(2026年6月22日)
- 小中高生の保護者「親身になって悩みを聞いてくれそうな芸能人」1位は?=未来を育てる教育成長ラボ調べ=(2026年6月22日)
- LGBTQ、小学校教職員の96.9%、小学生の82.0%が「就学前・小学校段階からの学びが必要」と回答=ReBit調べ=(2026年6月22日)
- Edv Future、栃木県矢板市の公立学校で「Edv Path」導入が決定(2026年6月22日)
- ワークス・ジャパン、東京科学大学の就職活動はどう変わったか?(2026年6月22日)
- COMPASS、雪印メグミルクとの「連携探究学習プログラム」利用申込み開始(2026年6月22日)
- Nissay MIRAIQA、沖縄県の小学校がAIジャーナリングアプリ「muute for shcool」をトライアル導入(2026年6月22日)
- CURIO SCHOOL、広島・呉市「清水ヶ丘高校」の学校改革に参画(2026年6月22日)
- ZEN大学、「ZEN大学出版会」第1弾として4タイトルを刊行(2026年6月22日)










