2016年7月11日
イーケイジャパンが第1回「くらしハックコンテスト」を開催
イーケイジャパンは、同社のPUシリーズを使ったアイデアを募集する、第1回「くらしハックコンテスト」を開催する。
「くらしハックコンテスト」は、”くらしの中の自動化”をテーマに、磁石センサーモジュール「PU-2207」、振動センサーモジュール「PU-2208」、4チャンネルリレーボード「PU-2708」、2CH小型DCモータードライバー「PU-2709」というPUシリーズの4製品のいずれかを使った作品を募集する。
大賞の受賞者には副賞として5万円、技術賞とアイデア賞の受賞者にも副賞として2万円が贈られる。
コンテストに先駆けて、ワークショップを、7月23日、8月12日、8月17日に福岡で、8月8日に東京で開催。ワークショップでは、PUシリーズの使い方やIoTを手軽にくらしの中に取り入れるヒントを紹介する。参加費は3000円となっている。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)












