- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「スマホ白書」などインプレスR&D書籍68点が30%OFF
2017年3月10日
「スマホ白書」などインプレスR&D書籍68点が30%OFF
インプレスR&Dは9日、Amazon.co.jpで開催しているプリント・オンデマンド(POD)本の優待キャンペーンに参加したと発表した。
今回のキャンペーンでは、NextPublishingメソッドで作られたインプレスR&D発行の本体価格が2000円以上の書籍68タイトルが30%OFFで購入できる。一般の書籍は再販価格制度に指定されており定価販売が義務付けられているが、NextPublishingのPOD書籍は非再販商品で割引販売が可能だという。
セール対象タイトルの一例を見ると、「6日間で楽しく学ぶLinuxコマンドライン入門」(2700円➡1890円)、「スマホ白書2016 新たなプラットフォームの台頭でコンテンツ戦略が変わる!」(5800円➡4060円)、「おとなの法律事件簿・職場編」(2200円➡1540円)、「改訂新版・情報セキュリティ内部監査の教科書」(4600円➡3220円)、「音とコンピューター」(2500円➡1750円)などとなっている。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












