- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプ英会話、TOEICテスト対策教材をリリース
2017年4月20日
ネイティブキャンプ英会話、TOEICテスト対策教材をリリース
VJソリューションズは19日、TOEICテスト対策教材「TOEIC600点対策コース」の続編を公開した。
「ネイティブキャンプ英会話」は、月額4950円で、パソコンやスマートフォン、タブレットのアプリを使い、いつでもどこでもすぐに利用できる24時間レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス。今回、TOEICのテスト対策として好評の「TOEIC600点対策コース」の続編を公開した。
「TOEIC600点対策コース」は、近年多くのビジネスパーソンが対策に取り組んでいるTOEICテストの600点を目指す人を対象にした教材で、「TLTソフト」でも使用されている。「TLTソフト」とはT (Testing) L (Learnig) T (Training) の頭文字をとったもので、Newtonによって開発された自動習熟システムソフト。脳科学に基づいた忘却曲線を応用し、「覚えたつもり」を防ぐため、出題形式や内容を少しずつ変化させ、時間をおいて以前できた問題を再び出題する。効率よく演習を行い、スピーディーに目標を達成できる画期的な教材として、大学、専門学校、高等学校などの教育現場で利用されている。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











