2017年4月27日
矢野経済研、eラーニングの動向と展望の書籍発刊
矢野経済研究所は27日、「エキスパートシリーズ eラーニングの動向と展望 ~先端ICTで生まれ変わるeラーニングからEdTechへ~」の発刊を発表した。
eラーニングの標準化については2000年にSCORM規格としてまとめられ、2016年には新たにcmi5規格がまとめられている。eラーニングを取り巻く技術は、新しい教育技法(アクティブ・ラーニングなど)が提案され、近年ではビッグデータの活用が期待されている。
eラーニングの標準化とeラーニングを取り巻く技術の2つの観点から、eラーニングの最新動向とその展望について明らかにした。PDF商品で37,800円(税込)。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











