2017年5月17日
超短焦点プロジェクターを大型ディスプレイのように使えるスタンド
サンワサプライは16日、リコー製超短焦点プロジェクターを設置し、大型ディスプレイのように使用できる専用プロジェクタースタンド「PR-12」を発売した。
超短焦点プロジェクターをスクリーンの上部に設置できるので、省スペースでプレゼン環境を組むことができる。高さ1800~2200mmの間を自由に設定することが可能なため、画面を見えやすい高さに調整することができる。低く設定することで会議室や教室などからの移動時に便利。また、スクリーン部はホワイトボードとしても使用が可能で、中棚が付属し 機器などの設置もできる。
会議やセミナー、イベント等のビジネスの場や教育機関などで幅広く利用できるという。サイズは幅1200×奥行き750×高さ1800~2200mm。 標準価格は、25万7040円(税抜き 23万8000円)。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











