2017年10月18日
大阪府、「教育・文化分野の社会課題解決ビジネス」のイベント11月開催
大阪府は、「教育・文化ビジネス」スタートアップ・ミーティングを、11月3日にビジネスプラザおおさかで開催する。
先行的ビジネスモデルのプレゼンとして、夢見るの「ロボット制作×プログラミング教室の運営」と、フラクルの「日本文化と中小企業を繋ぐ人材ビジネス」で、先行ビジネスモデルの背景となった行政課題・社会課題やビジネス化のプロセスを紹介。大阪府からは「教育・文化分野の社会課題解決につながるビジネスのタネ」の紹介。その他、教育・文化分野の社会課題解決ビジネス事業者が販路拡大や資金調達をめざしてプレゼンする「120秒パブリックピッチ」を予定している。
開催概要
開催日時:11月2日(木)14:00~17:00(受付13:30~)
開催会場:ビジネスプラザおおさか
参加定員:100名(先着順、120秒パブリックピッチは【10月18日締切】)
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











