- トップ
- 企業・教材・サービス
- シェアウィズ、ベトナムの日本語学校と提携して日本語講座提供開始
2017年10月25日
シェアウィズ、ベトナムの日本語学校と提携して日本語講座提供開始
シェアウィズは24日、在ベトナムの日本語学校を運営する HCC Japan(ベトナム・ハノイ)と提携し、ベトナム人学習者を対象にした日本語能力試験 JLPT N3 直前対策オンライン講座の提供を開始した。

同オンライン講座は、シェアウィズが運営するオンライン教材マーケットプレイスShareWisから購入することができ、10月24日からリリース記念として特別価格で受講することができる。
日本国内での販売の他、日本語能力試験の受験勉強に取り組んでいるベトナム現地の学習者にも講座を提供するとともに、ベトナム人の従業員を雇用している日系企業に対する法人展開も進めていく。
動画講座総時間数は約28時間で、定価は8480円。
>関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










