- トップ
- 企業・教材・サービス
- チエル、『フラッシュ英単語/英語表現』がタブレットやChromebookにも対応
2018年4月27日
チエル、『フラッシュ英単語/英語表現』がタブレットやChromebookにも対応
チエルは26日、小学校英語科・英語活動に最適なフラッシュ型教材『小学校のフラッシュ英単語 名詞編 550』、『小学校のフラッシュ英単語 動詞・形容詞編 270』、『小学校のフラッシュ英語表現 270』全3巻が、タブレット端末やChromeBookでも学習できるようになったと発表した。5月28日から、全国の小学校・教育委員会を対象に販売を開始する。

2020年度から実施される新学習指導要領では、小学校 5・6 年生で「英語」が教科化、小学校 3・4 年生で「英語活動」が必修化される。小学校で学習する目標英単語は 600~700 語とされており、英単語に触れる機会を増やすことが求められる。
フラッシュ型教材『フラッシュ英単語/英語表現』は、日本英語検定協会(英検)の協力のもと、小学校で習得しておきたい英単語や英語表現を収録した。プロジェクターや電子黒板などの大型提示装置に大きく映し出す一斉学習で、コミュニケーションの基礎・基本となる英単語の習得につなげる。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










