- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「ネイティブキャンプ英会話」オリジナル教材が1000種類突破
2018年6月13日
「ネイティブキャンプ英会話」オリジナル教材が1000種類突破
オンライン英会話サービスの「ネイティブキャンプ英会話」は12日、オンライン英会話に使えるオリジナル教材が1000種類を突破したことを発表した。
「ネイティブキャンプ英会話」は、「世界中から集う講師陣」「今すぐレッスン」「レッスン回数無制限」を特長に、「いつでもどこでも英会話レッスン」が受講できるオンライン英会話スクール。
レッスンで使用するオリジナル教材には、旅行英会話、文法、イギリス英語発音、異文化コミュニケーション、スピーキング、ビジネス英会話、実践発音、都道府県教材、トピックトーク、5分間単語クイズ、5分間ディスカッション、デイリーニュースなどがある。
同社では、教材を5つの英会話レベルに分けており、自分のレベルが分からない場合には、3つの質問に答えるだけでお薦めのコース・教材が診断できるサービスも提供している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












