- トップ
- 企業・教材・サービス
- アプリや機器の脆弱性をホワイトハッカーが手動診断するサービス
2018年6月18日
アプリや機器の脆弱性をホワイトハッカーが手動診断するサービス
アールワークスは15日、スマホアプリ、Webアプリ、IoT機器の脆弱性を手動で診断するイエラエセキュリティのサービスを「SECURE-AID Advanced」として提供開始した。
2017年から提供してしている、Webシステムの脆弱性診断から脆弱性解消までを一括代行する「SECURE-AID」の上位サービスだという。
多くの個人情報を扱うスマホアプリやWebアプリのほか、近年、急速に浸透してきているIoT機器の脆弱性を狙ったサイバー攻撃など、日常生活に欠かせないツールのセキュリティへの不安が高まっており、これらを提供する企業にとって、セキュリティの確保は極めて重要。
そこで、ホワイトハッカー集団であるイエラエセキュリティによるセキュリティ診断サービスを「SECURE-AID Advanced」として提供を開始。これにより、効果的・効率的に高度なセキュリティを確保することが可能になるという。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











