1. トップ
  2. イベント・セミナー
  3. 障がいを持つ子どもたちにも参加しやすい、群馬のプログラミング系イベント

2018年6月20日

障がいを持つ子どもたちにも参加しやすい、群馬のプログラミング系イベント

ブレインファームは「ぐんまアイデアソン・ハッカソン2018 on UDC」を、8月から9月にかけて群馬県前橋市で開催する。

00同イベントは、障がいを持つ子どもたちにも広く参加を募る、群馬県内の子ども向けプログラミングイベント。第5回となる今回は、事前に専用アプリからアイデアの応募を受け付け、開催日には1日で実際のプログラミングを完成してもらう。

また、今回からUDC (アーバンデータチャレンジ) の群馬県事務局としてオープンデータ (主に地理空間情報) を活用した地域課題を解決するコンテストの一部となり、新たに学生部門を設けて、子どもたちのみならず大学生までを巻き込んだイベントとして開催される。

学生部門の応募テーマは、地理データ、オープンデータを活用した課題解決。キッズ部門の応募テーマは、地域の社会・文化の発展に貢献するものや、自分が暮らしやすくなるようなものなどさまざまで、自由な発想で考えたオリジナルのゲームやアニメーションも含む。

イベントの概要

アイデアソン応募期間 : 8月1日 (水) ~9月9日 (日)
ハッカソン開催日時 : 9月29日 (土) 10:00~16:00
開催開場 :
キッズ部門 : コワーキングスペース・田舎フェ [群馬県前橋市千代田町5-13-9]
学生部門 : 田舎ンファレンスルーム・城東 [群馬県前橋市城東町4-2-45]
参加費 : 無料
対 象 :
キッズ部門 : 群馬県に在住の小学3年生~中学3年生 (特別支援学校は高等部も可)
学生部門 : 群馬県に在住か通学の高校生・専門学校生・大学生 (特別支援学校は高等部も可)、大学院生を除く

問い合わせ先

ぐんまアイデアソン・ハッカソン実行委員会
info@brain-f.com

関連URL

UDC (アーバンデータチャレンジ)

ICTを苦手の可視化とボトムアップに活用 すらら 活用事例のご紹介
Classi 文科省指定校 神奈川県立山北高等学校 Classiで地域課題にチャレンジ! 高齢化 防災 過疎化 産業 探求事例のご紹介
子どもが「主役」の学びを実現するデジタル教材プラットフォーム デジタルドリル+学び合いツール “自分”で学ぶ 学びを“支える” “一緒”に学ぶ navima(ナビマ) 詳細はこちら
BUFFALO 1人1台に向けたICT環境整備 GIGAスクール構想の実現
オンライン授業の双方向化と視聴確認に リアルタイムアンケート respon -レスポン- クイックスタートプラン くわしくはこちら
RICOH パソコン環境を有効に活かす 大型提示装置の活用ヒント集 無料DL
全国ICTクラブ協会(NICA) お子さま用PCレンタル付き いつでもどこでも始められる オンライン個別プログラミング!

アーカイブ

  • 「Chromebook」&「G Suite for Education」を活用するための学校無線LANスタートアップブック ダウンロードページはこちら FURUNO SYSTEMS
  • 保護者連絡代行サービス 学校の働き方改革 先生の業務負担軽減 ここをクリック!導入事例公開中 FUJISOFT
  • GIGAスクール構想に! Chromebook(TM)活用パック Google for Education x CHIeru 詳細ページへ
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス