2018年9月14日
小学生プログラミングバトル「GP リーグ 1都3県決勝大会」9月22日開催
GP リーグ実行委員会は、小学生を対象とした「21 世紀型スキル」を育成するためのプログラミング競技会「GP リーグ ヤマハ発動機プログラミングコロシアム 1 都 3 県決勝大会」を、9月22日三井ショッピングパーク ららぽーと新三郷で開催する。
各地区を勝ちぬいた 5 チームの GP リーガー達が未来のサイバーアスリートを目指し、熱い闘いを繰り広げ、1都3県大会の頂点を目指す。
また、隣接のスペースでは、プログラミング初学者を対象に、短時間のプログラミングワークショップを通して、プログラミングに対する興味・関心を高めることを目的とした体験イベント「GP リーグプログラミング・ラーニングスタジオ」を併催する。参加は無料。
GP リーグとは、プログラミングを現在している、またはこれからはじめる小学生を対象とし、プログラミングに対するモチベーションを高めることを目的としたプログラミングの競技会・セミナー。学校の外で子どもたちがプログラミングの楽しさ、面白さを知り、生活をより豊かにする道具としてコンピューターを使いこなせるリテラシーとして将来必要となる「21 世紀型スキル」を育成する環境を整えるプロジェクトのこと。
開催概要
開催日時:9月22日(土) 13:00~16:00(予定)
開催場所:ららぽーと新三郷 屋内広場 [埼玉県三郷市新三郷ららシティ3-1-1]
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












