2018年9月18日
総務省、オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」の受講者募集開始
総務省は18日、将来の経済成長を担う“データサイエンス”力の高い人材育成のための取組として、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」を2018年12月4日から開講すると発表、受講者の募集を開始した。
本講座は、2017年6月に開講し、延べ約1万人以上が受講したものの再開講で、社会人・大学生に統計オープンデータを活用したデータ分析の手法をわかりやすく解説するもの。
政府統計の総合窓口であるe-Stat、総務省及び統計センターが提供する統計 GIS、API機能等を使い、統計オープンデータを活用したデータ分析の手法を学ぶことができる内容となっている。
関連URL
最新ニュース
- 東大生・京大生に調査、98%が受験に「読むスピード(速読力)」が必要と回答=SRJ調べ=(2026年10月22日)
- イーオン、「AI・デジタル時代の英語学習」に関する実態調査を実施(2026年10月22日)
- Polimill、石川県内で「QommonsAI 石川県キャラバン」を実施(2026年10月22日)
- TXP Medical、群馬大学医学部附属病院が生成AIで医療文書作成を効率化(2026年10月22日)
- BBT大学、「実践型生成AI活用キャンプ」第9期カリキュラムを刷新(2026年10月22日)
- 「小学生SDGsコンテスト2026」最優秀賞は山下英士朗さん(筑波大学附属小3年)(2026年10月22日)
- 通信制高校サポート校「NIJIN高等学院」、公式サイトを全面リニューアル(2026年10月22日)
- 全日本サッセン協会、次世代デジタルスポーツ「Cyber KASSEN」を秋田で実施(2026年10月22日)
- 高専生の事業創出コンテスト「DCON2027」、1次審査通過チームが決定(2026年10月22日)
- ヒューマンアカデミー、探究学習やSTEAM教育テーマに「探究フェス2026 関西」に協力(2026年10月22日)










