2018年9月4日
ゲームを創ろう!ぐんまアイデアソン・ハッカソン2018 on UDC
群馬県内の子ども向けイベント「ゲームはするな!ゲームを創ろう!ぐんまアイデアソン・ハッカソン2018 on UDC」が29日に開催される。まもなく応募締切。
第5回となる今回は、事前に専用アプリからアイデアの応募を受け付け、開催当日は1日で実際のプログラミングを完成させるイベントとなる。
また、今回からUDC (アーバンデータチャレンジ) の群馬県事務局として、オープンデータ (主に地理空間情報) を活用した地域課題を解決するコンテストの一部となるため、新たに学生部門を設け、子どもたちのみならず大学生までを巻き込んだイベントとして開催される。
イベントの概要
開催時期 : アイデアソン応募期間 8月1日 (水) ~9月9日 (日)
ハッカソン開催日:9月29日 (土) 10:00~16:00
開催会場 :
・キッズ部門 コワーキングスペース・田舎フェ [群馬県前橋市千代田町5-13-9]
・学生部門 田舎ンファレンスルーム・城東 [群馬県前橋市城東町4-2-45]
対 象 :
・キッズ部門 群馬県内に在住の小学校3年生~中学3年生 (特別支援学校は高等部も可)
・学生部門 群馬県内に在住か通学中の高校生・専門学校生・大学生 (特別支援学校は高等部も可)、大学院生は除く
参加費 : 無料
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












