- トップ
- 企業・教材・サービス
- 抽選でロボット教材が当たる「プログラミングキッズ応援キャンペーン」
2018年10月17日
抽選でロボット教材が当たる「プログラミングキッズ応援キャンペーン」
アフレルは16日、家庭学習用ロボット・プログラミング教材が抽選で当たる「プログラミングキッズ応援キャンペーン」を開始した。
アンケートに答えて応募すると、抽選で5名に、家庭でプログラミング学習できるロボットキットやワークブックがセットになった「教育版レゴ マインドストームEV3 for home by アフレル デビューセット」または「レゴWeDo2.0 for home byアフレル」をプレゼントする。
対象は5歳~12歳の子どものいる人で、応募期間は11月8日まで。キャンペーン特設ページから、応募方法や応募規約を確認の上、アンケートや必要事項を記入して応募することができる。
賞品となる「教育版レゴ マインドストームEV3」と「レゴWeDo2.0」はレゴ エデュケーションのキットを活用する家庭学習教材。組み立てやソフトウェアなどの基本的な使い方からプログラミングのやり方、学習の進め方までを解説したガイドがセットになっている。さらに、子ども1人でも取り組める発展的な課題を掲載したワークブックもついて、家庭ですぐに学習を始められる内容になっている。
関連URL
最新ニュース
- 中高生の学習時間、88.5%が集中していないのにダラダラ机に向かってしまう=コクヨ調べ=(2026年5月21日)
- 子どもの家庭学習、困りごと1位は「(保護者が)つい感情的になってしまうこと」=NEXER調べ=(2026年5月21日)
- 保護者の約4割が英語教育始めるなら「4~6歳」が理想と回答=NEXERとセイハ英語学院調べ=(2026年5月21日)
- 費やす金額が増えているもの、TOP3は「生活費」「子どもの学費」「子どもの塾・習い事」=ビースタイル調べ=(2026年5月21日)
- ベネッセコーポレーション、 教育委員会・学校・ICT支援員の連携をテーマにした無料ウェビナーを6月3日開催(2026年5月21日)
- Polimill、東京都国立市で自治体向け生成AI「QommonsAI」活用研修を実施(2026年5月21日)
- すららネット、ICT教材「すららドリル」が全国的にも珍しい奈良県の組合立中学で活用(2026年5月21日)
- 東京外国語大学、留学生を対象とした「オンライン日本語準備講座」の夏期受講生募集開始(2026年5月21日)
- Relic、立教大学大学院とイノベーション創出に関する包括的教育研究協力協定を締結(2026年5月21日)
- eboard、生成AIを活用した「やさしい日本語」への変換・翻訳ツールを来年3月末まで無償提供(2026年5月21日)











