- トップ
- STEM・プログラミング
- 「AI Academy」、データ解析とデータ前処理編のコンテンツを追加
2018年10月2日
「AI Academy」、データ解析とデータ前処理編のコンテンツを追加
サイバーブレインが運営するオンラインAIプログラミングスクール「AI Academy」は1日、新たに「Kaggleによるデータ解析実践編」と「データ前処理編」のコンテンツの提供を開始した。
「AI Academy」は、どこにいてもPCやスマートフォンから学習できるオンラインAIプログラミングスクール。
機械学習やディープラーニングのコンテンツ以外にも、PythonによるWeb開発、SQL、Webスクレイピング、Kaggle、機械学習に必要な数学や統計学など、100以上のコンテンツを用意している。
今回追加されたコンテンツにより、Kaggleのいくつかのコンペティションに参加し、データの読み込み、加工、データの可視化、アルゴリズムの選択と学習、パラメータチューニングの一連の流れなどを学ぶことができる。
追加コンテンツは、同校のスクールプラン (月額5万円) およびプレミアムプラン (オンラインマンツーマン、月額12万円) のいずれかを受講することで利用できる。
関連URL
最新ニュース
- 内田洋行、東京・府中市で2.1万人規模の「次世代校務DX基盤」構築(2026年6月2日)
- 東京情報大学、西武台千葉高等学校との高大連携協定締結(2026年6月2日)
- 産業能率大学、法人向け動画eラーニング「SANNO e ACADEMY」にプレジデント社のコンテンツ追加(2026年6月2日)
- AIのルール形成を産学官横断で取り組む新団体「一社 Japan Personal AI Forum」設立(2026年6月2日)
- 高専の学生対象ワイヤレス技術コンテスト「WiCON2026」で21チームを選出(2026年6月2日)
- ZEN大学、編入学生の受け入れ開始へ 2027年4月入学の募集要項を公開(2026年6月2日)
- テクノブロード、オンライン理科実験教材「QuestCloud with 探究 AI 先生 Lite」クラファン開始(2026年6月2日)
- 学研、ボッチャ×ロボットプログラミングの「ロボッチャ部」を新設(2026年6月2日)
- しくみデザイン、ビジュアル創作プラットフォーム「Springin’ Classroom」公式テキスト全10巻を書籍化(2026年6月2日)
- 情報処理学会、セミナー「実世界に広がるAI:情報技術の融合と社会展開」26日開催(2026年6月2日)











