- トップ
- 企業・教材・サービス
- eラーニングのMogicとコンテンツ制作の北斗社がパートナーシップ契約
2018年11月28日
eラーニングのMogicとコンテンツ制作の北斗社がパートナーシップ契約
eラーニングシステム「LearnO(ラーノ)」を提供するMogicは27日、eラーニング向けコンテンツ制作に強みのある北斗社とパートナーシップ契約を締結したと発表した。
今回の提携で、企業の教育担当者はWordやPowerPointの社内教材さえあれば、コンテンツとシステムをまとめて刷新できるようになった。
WordやPowerPointで作成してきた社内教材をeラーニングコンテンツに作り変えることは容易ではない。
そこで、両社では、eラーニングシステム LearnOと教材制作を一つにまとめ、さらにオプションでシステムへ入稿する新しいサービスを開始することにした。
eラーニングシステムを提供するMogicとスライドや動画コンテンツ制作に強い北斗社の連携で、eラーニングサービスを業界最安値帯で利用できることを目指す。
北斗社は、eラーニング向けコンテンツに関する様々な悩みや課題を解決するため、顧客の要望や予算に合わせてスライド・動画制作を提案している。
一方、Mogicは、法人で年間20万人以上が利用しているeラーニングシステム「LearnO」を開発。最短1カ月から契約ができ、初期費用0円、月額9800円(税別)のプランから、カスタマイズの提案まで幅広い要望に対応している。
関連URL
最新ニュース
- 総務省統計局、「統計データ分析コンペティション2026」の論文募集開始(2026年5月13日)
- ポプラ社、読み放題型電子図書館「Yomokka!」が奈良県田原本町の小中学校全7校で採用(2026年5月13日)
- ミラボ、千葉県浦安市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年5月13日)
- 高校生の8割が“対人疲れ”などで「学校に行きたくない」と感じた経験あり =塾選調べ=(2026年5月13日)
- 50カ国の外国人が見た日本の教育、強みは「規律」で、課題は「生徒の自信・発信力」=トモノカイ調べ=(2026年5月13日)
- 国際工科専門職大学、Googleの最新技術を活用した総合型選抜「AI入試」を導入(2026年5月13日)
- Global Tree、堀江貴文主宰のオルタナティブスクール「ゼロ初等部」、2026年度秋入学生の募集を開始(2026年5月13日)
- ホロラボ、2027年4月開設予定の大手前大学「情報学部(仮称)」のイノベーション・メンターに就任(2026年5月13日)
- haco.、大阪体育大学で学内向けキャリア支援ポータルサイト「Career.base」の導入が決定(2026年5月13日)
- さが産業ミライ創造ベース、データ利活用/AX人材育成講座の受講者年間200名募集(2026年5月13日)












