- トップ
- 企業・教材・サービス
- 一橋セイシン会、オンライン遠隔指導での全国対応を開始
2018年11月5日
一橋セイシン会、オンライン遠隔指導での全国対応を開始
シンドバッド・インターナショナルが運営する一橋セイシン会は1日から、1対1のオンライン遠隔指導による全国私立中高の学校別定期テスト対策指導を本格的に開始した。
一橋セイシン会は、私立中高一貫校・附属校の定期テスト対策、内部進学対策を専門とする家庭教師サービス。
11月からオンライン遠隔指導による全国対応を本格化し、地方の私立校に通う生徒でも、インターネット指導システムで講師とつなぎ、私立専門家庭教師の指導を受けられるようにした。生徒の顔と手元の両方が見える2画面同時システムで、生身の講師が教えるのと遜色ない指導を実現する。
同社は全国の私立高校1300校以上、私立中学700校以上に対応し、地方の教育格差の縮小に貢献していきたいとしている。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











