- トップ
- 企業・教材・サービス
- 一橋セイシン会、オンライン遠隔指導での全国対応を開始
2018年11月5日
一橋セイシン会、オンライン遠隔指導での全国対応を開始
シンドバッド・インターナショナルが運営する一橋セイシン会は1日から、1対1のオンライン遠隔指導による全国私立中高の学校別定期テスト対策指導を本格的に開始した。
一橋セイシン会は、私立中高一貫校・附属校の定期テスト対策、内部進学対策を専門とする家庭教師サービス。
11月からオンライン遠隔指導による全国対応を本格化し、地方の私立校に通う生徒でも、インターネット指導システムで講師とつなぎ、私立専門家庭教師の指導を受けられるようにした。生徒の顔と手元の両方が見える2画面同時システムで、生身の講師が教えるのと遜色ない指導を実現する。
同社は全国の私立高校1300校以上、私立中学700校以上に対応し、地方の教育格差の縮小に貢献していきたいとしている。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












