- トップ
- 企業・教材・サービス
- eBookシリーズ最新号「あらゆるモノのIoT」を発表
2019年1月10日
eBookシリーズ最新号「あらゆるモノのIoT」を発表
米マウザー・エレクトロニクスは9日、マウザー配信ビデオプログラムEmpowering Innovation Togetherの最新シリーズ「あらゆるモノのIoT」と連携し、産業オートメーションを特集したeBookを発表した。
同社は、著名エンジニアのグラント・イマハラ氏出演によるビデオシリーズ「あらゆるモノのIoT」を配信し、IoTが職場や都市全体に与える影響について紹介している。また、このビデオに続き、同社はeBook「あらゆるモノのIoT」シリーズ第1号を発表し、ホームオートメーションを特集した。
シリーズ第2号となる今回のeBookでは、産業IoT (IIoT) アプリケーションや工場の稼働ロボット、ならびにエンタープライズセキュリティの新たな取り組みを実現する各種テクノロジーに関する記事を掲載して、マウザーの有識者メンバーが産業IoTのテクノロジー、可能性、課題について解説している。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











