- トップ
- 企業・教材・サービス
- 宇宙を題材にした子ども向けVR体感サイエンスツアー「ありえなLAB」
2019年2月19日
宇宙を題材にした子ども向けVR体感サイエンスツアー「ありえなLAB」
グリーは、宇宙航空研究開発機構と連携して、宇宙を体感できるワークショップ「月面キッズキャンプ」を3月25日~5月31日の期間、東京・神奈川のよみうりランドで開催する。
同社では、2017年9月にJAXAと覚書を締結し、VR/AR分野において宇宙関連データを活用した新たな事業創出に関する連携協力を行い、重力をはじめとする月の環境を学ぶ子ども向けVR体感サイエンスツアー「ありえなLAB」のコンテンツを共同制作してきた。
今回、これまでの連携協力を発展させ新たな発想の宇宙関連事業の創出を目指す「JAXA宇宙イノベーションパートナーシップ (J-SPARC)」として位置づけ、「ありえなLAB」をメインコンテンツとしたイベントを開催する。
イベントは、「ありえなLAB」やさまざまな宇宙関連展示、プログラミング教室を通して、楽しみながら宇宙や月について学ぶことができる月面体感ワークショップとして、VRが表現する仮想現実の世界を「空想」ではなくより「現実」に近づけることで、コンテンツ価値を高め、多くの人がVRによって「現実」の宇宙空間を体験できる機会を提供することを目指している。
関連URL
最新ニュース
- C&R社、離職者等再就職訓練「キャリアアドバイザー・コーディネーター(オンライン)科」受講生募集(2026年6月5日)
- コニカミノルタ、学校向けソリューション「tomoLinks」のAIドリル機能が岐阜・大垣市に導入(2026年6月5日)
- 大阪電気通信大学、大阪府立工科高5校と次世代高度技術者育成に向けた高大連携覚書を締結(2026年6月5日)
- 中高生の登校しぶり、約8割の保護者は「子どもの言葉や欠席などの行動」で初めて気づく =塾選調べ=(2026年6月5日)
- 東京大学松尾研、「大規模言語モデル講座」受講生募集&2025年度講義資料を無料公開(2026年6月5日)
- 金沢工業大学、AIやIoTを基礎から応用まで学ぶ「情報技術教育プログラム」開講(2026年6月5日)
- 京都橘大学、情報学研究科の学生チーム「KTU」がロボカップ世界大会に出場(2026年6月5日)
- ATOMica×大阪ガス、探究学習支援プログラム「Socialium」を明星高等学校に導入(2026年6月5日)
- NVIDIA、学術研究向けに「NVIDIA Isaac GR00T Reference Humanoid Robot」を発表(2026年6月5日)
- 女の子のためのプログラミングスクール「griteen」、作品発表会を実施(2026年6月5日)











