2019年6月4日
AI・機械学習、ブロックチェーンのビジネス活用現場を知るセミナー21日開催
エデュテックパートナーズ(ETP)は、企業のAI活用やデジタルトランスフォーメーションの実践ノウハウを理解するためのセミナーを、21日に都内で開催する。
このセミナーでは、本物のデジタル戦略レポート、AIビジネス企画書、機械学習のデータ分析の現場ノウハウを学習する。
同社は、企業のデジタルトランスフォーメーションを支援する専門コンサルティング企業。
今回のセミナーでは、戦略コンサルタントとデータサイエンティストがこれまでに行ってきたブロックチェーン企画やAIビジネス企画立案、ベンチャー創業支援などで培ってきたデジタル案件の実態を披露する。
また、データサイエンティストは博報堂のデジタルマーケティング・AI活用を担当するD.A.Consortiumのデータ解析部長で同部門の立上げを行った那須川進一氏が、ビジネス現場でのデータ解析の活用やデータ分析部門の立上げ方法について解説する。
開催概要
開催日時:6月21日(金)19:00~22:00(受付開始18:45)、22:00~無料相談会
開催会場:みんなの会議室・渋谷宮益坂3F[東京都渋谷区渋谷1-8-3TOC第1ビル3階]
参加費:一般チケット1000円
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












