- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学習のフリマアプリ「ミーミルオンライン」ローンチ
2019年6月5日
学習のフリマアプリ「ミーミルオンライン」ローンチ
ミーミルオンラインは1日、学習のフリマアプリ「ミーミルオンライン」のサービスを開始した。
「ミーミルオンライン」では、学習レッスンをオンライン上でフリマ感覚で簡単にやりとりできる「学び」のCtoCサービス。学びたい人は、全国から登録しているさまざまな講師の経歴、学歴、評価、自己アピールなどを確認して選ぶことができ、教える人はその道のプロから学生まで、自分の得意な科目や分野を簡単にレッスンすることができる。
最短30分からレッスンが登録でき、受講人数は1対1の完全マンツーマンで設定されている。登録からレッスンまですべてオンラインで完結できる。また、PC、タブレット、スマートフォンのアプリを使って、最短1分でレッスン登録が可能。レッスン料金は講師自らが設定でき、最低レッスン料1000円から、時間は最短30分から30分単位で設定することができる。講師はレッスン料として設定した額の65%~80%を振り込みで受領する。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












