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2019年8月20日

林戸研究所、科学教育アプリ「もしも原子がみえたなら」iOS版リリース

林戸研究所は、科学教育アプリ「もしも原子がみえたなら」iOS版をリリースした。

⼩学⽣から楽しめる名作科学絵本『もしも原⼦がみえたなら』の世界をそのまま授業にかけられる科学教育アプリ。動く科学絵本としても楽しめるという。

サポートサイトから授業⽤解説も提供。⽇英2ヵ国語対応している。監修は、仮説実験授業に定評のある同名の授業書の著者、板倉聖宣博⼠。

気体分⼦運動や⽔の蒸発などのシミュレーションの制作は、かつてこの授業を受けその感動を画⾯に再現しようと思い⽴ったプロのゲームプログラマーによるものだという。

PC⽤アプリも販売を開始。仮説社から購入できる。

関連URL

「もしも原子がみえたなら」iOS版

仮説社

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