1. トップ
  2. 企業・教材・サービス
  3. 林戸研究所、科学教育アプリ「もしも原子がみえたなら」iOS版リリース

2019年8月20日

林戸研究所、科学教育アプリ「もしも原子がみえたなら」iOS版リリース

林戸研究所は、科学教育アプリ「もしも原子がみえたなら」iOS版をリリースした。

⼩学⽣から楽しめる名作科学絵本『もしも原⼦がみえたなら』の世界をそのまま授業にかけられる科学教育アプリ。動く科学絵本としても楽しめるという。

サポートサイトから授業⽤解説も提供。⽇英2ヵ国語対応している。監修は、仮説実験授業に定評のある同名の授業書の著者、板倉聖宣博⼠。

気体分⼦運動や⽔の蒸発などのシミュレーションの制作は、かつてこの授業を受けその感動を画⾯に再現しようと思い⽴ったプロのゲームプログラマーによるものだという。

PC⽤アプリも販売を開始。仮説社から購入できる。

関連URL

「もしも原子がみえたなら」iOS版

仮説社

自立学習と学力向上に効果創出 活用事例多数紹介 すらら 活用事例のご紹介
Classi x EDUCOM 無料 保護者連絡サービス tetoru 学校連絡・欠席連絡 1月から先行&デモ利用受付開始 お試し希望の方はこちら
AI/Robot/Iot/BIGData/RPA/5G/Metaverse 製品・サービス・会社紹介記事無料で掲載します。 AIRobot-NEWS Society5.0時代のAI・ロボット・先端情報

アーカイブ

  • Google for Education CHIeru 端末活用に最適! Chromebook活用パック
  • ICT要員派遣はおまかせ! ICTまるごとサポート 詳細はこちら
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス