2019年9月19日
アーク、AIの知識資格「G検定」試験に向けたセミナー、10月開催
アークは、日本ディープラーニング協会が開催する第3回「G検定(ジェネラリスト検定)」試験に向けたセミナーの3日コースを10月に開催する。
G検定とは、ディープラーニングの基礎知識を有し、適切な活用方針を決定して事業応用する能力を持つ人材をジェネラリストと定義し、その知識を認定する検定試験。
同社ではG検定の初回時から受験対策セミナーを行っており、受講者数は2017年12⽉開始時の1,448名から直近開催時は5,143名と増加。効率的な学習のカリキュラムとノウハウで⾼い合格率を誇るという。
万一、不合格の場合はセミナーを何回でも追加費⽤なく無料受講でき、再試験の受験料も同社が負担するという「合格あんしんオプション」付きもあり、受講者から好評を得ているという。
セミナー概要
開催日時:10月2日(水)~4日(金)または10月23日(水)~25日(金)
開催場所:アーク [東京都文京区本郷5-33-10 いちご本郷ビル5階]
費 用:
AIジェネラリスト G検定受験セミナー 18万円(税別)
AIジェネラリスト G検定受験セミナー「合格あんしんオプション」付き 24万円(税別)
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











