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2019年10月8日
BFT、ソフトバンクのRPAソリューション「Synchroid」取り扱い開始
BFTは7日、ソフトバンクと販売代理店契約を締結し、ソフトバンクが提供するRPAソリューション「Synchroid(シンクロイド)」を取り扱い開始したと発表した。
SynchRoid は、ソフトバンクがRPAホールディングスと共同で開発したRPAソリューション。直感的な操作が可能なため、ITの知識が少ない部門の担当者でも、容易にロボット開発ができます。
また、ソフトバンク独自のサービスメニューやトレーニング、サポートメニューなどが用意されているため、導入や開発、運用までサポートが充実している。さまざまなRPAソリューションの中でも、SynchRoidは社内の各部門内での内製化推進に強みを持つため、業務の課題解決へのスピードアップを図ることができるという。
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