- トップ
- 企業・教材・サービス
- BBT、英語トレーニング「ビジネス即戦力トレーニングコースB」11月開講
2019年10月8日
BBT、英語トレーニング「ビジネス即戦力トレーニングコースB」11月開講
ビジネス・ブレークスルー(BBT)は7日、外国人と英語で協働できるスキルを6カ月間で養成する「ビジネス即戦力トレーニングコースB」を2019年11月1日に開講する。
「ビジネス即戦力トレーニングコースB」は、大前研一が監修する「実践ビジネス英語講座~Practical English for Global Leaders~(PEGL[ペグル])」の短期集中型のコースとして新設した。英語による会議が当たり前になる時代、多くのビジネスパーソンの「会議で発言ができない」「外国人とのコミュニケーション力が足りない」という悩みに対するソリューションのためのコースとなる。(TOEIC目安:550~730点)
会議で発言をしない日本人の姿勢は、外国人から働きにくいと思われる可能性がある為、ビジネスの結果にも影響を与えてしまうという。そのため新講座では、ビジネスパーソンがグローバル環境で働く際に壁となる「発言力・コミュニケーションスキルの不足」を改善する目的で設計された。
コミュニケーションを円滑に進めるための英語表現、相手の理解を得るための伝え方・書き方の技術を学ぶ実践的なアウトプットに加え、異文化環境下で良好な関係を構築するための知識のインプットや「発言できない」マインドを打破するトレーニングを盛り込んだカリキュラム構成となっている。
ビジネス即戦力トレーニングコースB 概要
受講期間:6カ月
コース開講日:奇数月1日 (初回申し込みは10月20日締め切り)
受講料:15万5000円(税抜)
学習時間の目安:約111時間/6カ月
オンライン英会話:1回25分(全30回)
関連URL
最新ニュース
- 7割が「AIによって『いい大学に入れば安定した将来につながる』という考えは弱まる」と回答=花まる教育研究所調べ=(2026年6月23日)
- 部活生の8割が「自分らしさの表現に髪型は重要」と回答するも、3人に1人は「理想の髪型に近くない」=マンダム調べ=(2026年6月23日)
- すららネット、中学校英語への橋渡しとなる新教材「小学校英語」7月から提供開始(2026年6月23日)
- 天地人、衛星データ購入オンラインプラットフォーム「Tenchijin EO Market」提供開始(2026年6月23日)
- 博報堂教育財団、第22回「児童教育実践についての研究助成」 Web応募受付開始(2026年6月23日)
- 北海道科学大学、来春開設予定「情報科学部 経営情報学科」設置届出が文科省に受理(2026年6月23日)
- 岡山大学、「先端半導体テクノロジー講座」を開講 社会人向け公開講座も同時開催(2026年6月23日)
- HASSYADAI social、消費者教育教材「騙されない為の教科書」累計配布部数が100万部を突破(2026年6月23日)
- ノウミー、農と食の専門学校・鯉淵学園と戦略的パートナーシップを締結(2026年6月23日)
- 北海道情報大学、2027年度から「情報処理国家資格保有者奨学金」設置予定(2026年6月23日)










