- トップ
- 企業・教材・サービス
- ビジネス・ブレークスルー、「BBTルーティン」の受講生数が1500人を突破
2021年1月7日
ビジネス・ブレークスルー、「BBTルーティン」の受講生数が1500人を突破
ビジネス・ブレークスルー(BBT)は5日、同社が運営する「問題解決力トレーニングプログラム」の月額1000円のサービス「BBTルーティン」の受講生数が、2021年1月だけで500人以上を加え1500人を突破したと発表した。
「BBTルーティン」は、刺激になるビジネス課題に対し毎日”10分間”考えることで、仕事に役立つ力を身に着けるプログラム。
ビジネス課題の例は、「カリフォルニア離れるテク企業相次ぐ 。日本企業の本社も移転を検討すべき?」「ホテルとして家を貸し出すことで家賃を節約できる新サービスが登場。今後の成長の課題とは?」「デジタルマーケティング業務の定額制サービスがスタート。これは何が面白い?!」など。
「BBTルーティン」では、まず自身でお題に対して考える時間を作り、その後、講師からお題に対する見解をオンライン講義で学ぶ”アウトプット→インプット”の流れが特徴。これにより、一方通行で講義を聞くだけでなく、自らビジネス課題に対して考える力を効率的に養うことができる。また、ディスカッションを通じて様々な業界の人の意見を聞けるため、その集合知を参考にして自身のビジネスに生かすことも可能。
サービス概要
次回開講日:2月1日
受講料:月額1000円(税別)
受講形態:オンライン
講師・主催:高松 康平氏(ビジネス・ブレークスルー執行役員 / 問題解決力トレーニングプログラム講座責任者 /ビジネス・ブレークスルー大学 専任講師)
講師の詳細
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












