- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプ英会話、オリジナル都道府県教材「愛知県」リリース
2019年10月17日
ネイティブキャンプ英会話、オリジナル都道府県教材「愛知県」リリース
オンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ英会話」は16日、愛知県を英語で案内する「都道府県教材 愛知県」を公開した。
同社では、日本人が自分の出身地以外の都道府県も英語で紹介できるように、日本各地の特色やアピールポイントをオリジナル教材としてリリースする「おもてなし100プロジェクト」を発足。多くの訪日外国人が見込める2020年のオリンピックまでに100カ所分に該当する100種類の教材の作成を予定しており、計41県の教材をリリースした。
今回公開した愛知県では、「名古屋城」や複合リゾート施設「ラグーナテンボス」、ご当地グルメの「味噌カツ」などの名産、料理、観光地をロールプレイを通して学ぶことができる。
また、トリビアのコーナーでは、市内に本社を置くトヨタ自動車と創業者一族の姓「豊田(とよだ)」に由来して、1959年に「挙母市」から「豊田市」へと市名が変更されたことについてのコラムを紹介している。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











