- トップ
- 企業・教材・サービス
- 教育WEBメディア「cocoiro」、特集企画「ゆるいエデュケーション」など公開
2019年12月4日
教育WEBメディア「cocoiro」、特集企画「ゆるいエデュケーション」など公開
SEKAISHAは2日、同社の教育Webメディア「cocoiro(ココイロ)」で、特集企画「若新雄純と考える〈ゆるいエデュケーション〉」と、「ベイブレードが引き出す子供の創造力」の2本を公開した。
cocoiroは、今年8月に月間420万PV・135万UUに到達し、発足9カ月間で50倍の成長をした。
家族でのお出かけスポットや全国の学校紹介、また日本初のイエナプラン校「大日向小学校」に通う子供の保護者がリアルな学校生活の様子を語る「大日向小学校体験記」などを掲載。
そして今回、特集企画として、慶應大准教授の若新雄純氏がこれからの教育について語る「ゆるいエデュケーション」と、日本を代表するおもちゃ「ベイブレードバースト」が持つ知育性にフォーカスした「ベイブレードバーストが引き出す子供の創造力」を公開した。
「ゆるいエデュケーション」では、未来の教育のあり方や公教育の課題について、若新雄純氏が考える「ゆるい」という観点から切り込んでいく。
また、「ベイブレードバーストが引き出す子供の創造力」では、第3世代「ベイブレードバースト」について、タカラトミーの社員たちが、親にこそ知ってほしい、子供の好奇心・探究心を引き出す秘密について語っている。
特集企画の概要
■「ゆるいエデュケーション」
第1回vol.1「いま、大学に必要な”ゆるさ”」
■「ベイブレードが引き出す子供の創造力」
第1回「ベイブレードが持つ創造性の根源」
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












