- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学研教室、ハイレベルな英語力が身に付く「英語コース」を4月から開講
2020年1月7日
学研教室、ハイレベルな英語力が身に付く「英語コース」を4月から開講
学研エデュケーショナルは、よりハイレベルな英語力を身に付けられる「英語アドバンスコース」を、4月から学研教室で新たに開講する。

この新英語コースは、英会話指導の経験豊富な指導者によるグループレッスンで、週に1回50分実施。
タブレットなどによるデジタル教材を用いた学習と、プリント教材を使った学習に加え、グループレッスンの特性を活かし、アクティブラーニングを取り入れた活動も行う。
英語での「やり取り」「発表」「話し合い」を毎回取り入れ、英語で考え、英語で表現できる実践的な英語力を身に付けることができる。
関連URL
「英語アドバンスコース」(スマホサイト)
年長
小学1・2年生
小学3・4年生
小学5・6年生
学研教室
(PC)
(スマホ)
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












