- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネオス、育伸社の小学生向け教材「ほーぷ英語」連動学習アプリを開発
2020年4月2日
ネオス、育伸社の小学生向け教材「ほーぷ英語」連動学習アプリを開発
ネオスは1日、育伸社が提供する小学生向け教材「ほーぷ英語」と連動した学習アプリ「ほーぷ英語 話して書いて覚えるアプリ」を開発したと発表した。
「ほーぷ英語」は、小学5・6年生が対象の授業用テキスト、家庭学習用ドリル、定着確認用テストがセットになったシステム型教材。カリキュラムは小学校における英語の授業に沿ったシチュエーション別になっているので、授業の先取りや復習に活用できる。
アプリは「話して書いて覚える」をコンセプトに、同教材に掲載されている1000以上の単語のSpeakingやWriting、また同じく1000以上のキーフレーズのSpeakingを何度も繰り返すことで、徹底した反復学習を促す。
さらに、音声認識による発音チェックや、習熟度に応じて書き取りのヒントとなるガイド文字を表示するなど、アプリならではの機能により、一人ひとりに合った効果的な英語学習をサポートする。有料ダウンロード250円。
関連URL
アプリのダウンロード
AppStore
GooglePlay
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











