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2020年4月9日
RPAを学ぶ「BluePrismラーニングエディション」無償提供を180日に延長
BluePrismは7日、同社の認定資格取得を目指す開発者向けの「BluePrismラーニングエディション」の無償提供期間を90日から180日に延長した。
ラーニングエディションは、デスクトップ型からBluePrismが提唱するエンタープライズ型へとRPAの展開ステージが進化する中で、本格的なRPA(ロボティックプロセスオートメーション)の学習機会を求める開発者の声を受け、2019年9月にリリースされた。
以来、数多くのダウンロードの実績があるが、4月から開催している無償ウェビナー“RPA再考察:ビジス成果を出すためのRPA学び直しシリーズ”の申込者やBlue Prismの開発者から、AIや業務アプリケーションとの連携を設定した環境で、Blue Prismを継続的に学習したいとのフィードバックを受け、今回の期間延長を実施することとした。
リモート環境においても、実践的なRPAのスキルを効率よく取得することができるように、オンライン学習プラットフォームのBluePrismユニバーシティ上の豊富なコンテンツに加え、オンラインフォーラムにて、BluePrismのコンサルタントやエバンジェリストが、参加者からの質問に返答する。
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