2020年6月9日
イースリー、高校3年生向け大学サッカー部オンライン合同説明会を開催
サッカーの育成・普及に関わるさまざまな事業を展開するイースリーは、大学でもサッカーを続けたいという意向を持つ高校3年生を対象とした「大学サッカー部オンライン合同説明会」を6月14日に開催する。
5月23日に開催された高校サッカー部オンライン合同説明会に続く開催となる。今回は、全国の有力大学サッカー部の監督や指導者が一堂に会し、自身のチームを紹介してより良いマッチング機会を提供することを目的に、東北、関東、関西、九州など各地の大学を招聘したオンライン合同説明会を開催する。
どこの大学がどんな練習をしているのか分からない、プレー面でも生活面でも自分にあった環境でサッカーを続けたい、そんな悩みを持つ高校生に向けて、注目の大学サッカー部の監督や指導者が登壇し、どのような環境でどのように活動しているのか、求めている選手像や今後目指すチームのビジョンなどについてプレゼンテーションを行う。
開催は6月14日(日)19:00~21:00。Zoomを利用して開催する。参加費は高校生本人のみの場合1500円、高校生本人と保護者の場合2000円、高校指導者は2000円。定員は50名、先着順となる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












