- トップ
- 企業・教材・サービス
- 小中高生向けオンライン学習が探せるポータルサイト「みらいスタディナビ」リリース
2020年7月29日
小中高生向けオンライン学習が探せるポータルサイト「みらいスタディナビ」リリース
マーケティングアカデミアは28日、小中高生むけオンライン学習ポータルサイト「みらいスタディナビ」をリリースしたと発表した。
小学生・中学生・高校生対象のオンライン学習サービスが比較検討でき、サイトから問い合わせることも可能。掲載対象はオンラインの家庭教師・学習塾・習い事(英会話・プログラミング・STEAM教育など)・映像教材・デジタル教材・学習アプリ。業種を横断してオンライン学習を比較検討できる。
業種や形態をまたいだ比較検討がしやすいよう、比較チャートで各サービスの位置付けを分かりやすくしているという。比較軸も「学習方法」「学習時間」などオンライン学習サービスならではの観点を取り入れている。
比較ポータルサイトは、同時に複数のサービスに対して問い合わせ情報が送られる。手軽に比較できることはメリットだが、デメリットとして瞬時に押しの強い営業が複数来ること。
これは、サービス側もかなりの営業努力が必要になり、大きな負担。そこで同サイトは1度に1サービスのみ問い合わせ情報が送信される形式とし、児童生徒、およびその保護者が落ち着いて検討できるようにしたという。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











