2020年7月31日
医療アートメイクスクール「BiotouchJapan」、オンラインハイブリットセミナーをスタート
医療アートメイクスクールの『Biotouch Japan (バイオタッチジャパン)は30日、日本初のオンラインによる複合型ハイブリットセミナーを開始すると発表した。
同スクールは、世界43カ国以上にネットワークを持つ米国Biotouch社の日本支社として1984年の設立し、医療従事者に対して技術の育成を行っている。眉やリップなどの落ちないメイクとして、日本国内400を超える医療機関へ医療アートメイクを導入。美容を目的とする医療アートメイクに加え、やけど痕や傷痕のカモフラージュ、 乳がん手術後の乳輪乳頭のカモフラージュ等、命の再生を手助けする医療補助的な色素形成治療も指導している。 コロナ禍でセミナーに通えない医療従事者のために、長年培ってきた経験と知識を集結し、オンラインと対面を複合的に組み合わせたハイブリットセミナーの開催を決めた。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












