- トップ
- 企業・教材・サービス
- 集英社、文芸単行本公式Webサイト「文芸ステーション」をオープン
2020年9月25日
集英社、文芸単行本公式Webサイト「文芸ステーション」をオープン
集英社は24日、同社の文芸単行本公式Webサイト「集英社 文芸ステーション」をオープンした。
このサイトは、2007年から運用してきた文芸Webサイト「RENZABURO」を大幅リニューアルし、「文芸ステーション」として新たにスタートさせたもの。
今後は、作品と著者に深くフォーカスして、新刊の内容紹介、試し読み、インタビュー、書評、エッセイ、関連情報などを随時更新していく。
オープニング・コンテンツとして、明治・大正を駆け抜けたアナキストで婦人解放運動家の伊藤野枝の、短くも鮮烈な生涯を描いた長編小説「風よ あらしよ」(9月25日発売)の著者・村山由佳氏のインタビューを掲載。
また、「RENZABURO」で掲載されていた、2021年1月のアニメ化も話題の「2.43 清陰高校男子バレー部 next 4years」(壁井ユカコ・著)をはじめとする連載や、新刊案内コンテンツなどは、引き続き新サイト「文芸ステーション」で楽しめる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












