- トップ
- 企業・教材・サービス
- ビズメイツ、「英語で仕事」を追体験で学べる『Bizmates Magazine』無料配信を開始
2020年10月21日
ビズメイツ、「英語で仕事」を追体験で学べる『Bizmates Magazine』無料配信を開始
ビズメイツは19日、仕事で英語を使う機会のある人や、これから予定している人の、「仕事上で、この言い回しが適切なのか分からない」という不安を解消するため、 “英語で仕事をする“ストーリーを追体験しながら楽しく学べる『Bizmates Magazine(ビズメイツマガジン)』の配信を開始した。
Bizmates Magazineでは、英会話を勉強中の片野京子さん(32歳)が、グローバルなプロジェクトに参加し仕事をしていくストーリーを全15回に分けて届けるなかで、「相手に配慮した言い回しの型」や、「グローバルなビジネス環境で信頼を得るためのコツ」、「人種や文化を問わず誰からも好感を持たれるためのマインドセット」など、同社のコンセプトを凝縮したコンテンツを、すき間時間に楽しみながら身に付けるけることができるという。
Bizmates Magazine』の特徴は、① 誰しも経験する仕事のシチュエーションが題材。②多様な人々との交流のなかで異文化コミュニケーションを学べるストーリー。③英語を身に着ける過程で陥りやすいマインドセットを変える提案。
登録方法は、同社のオウンドメディアであるBizmates BlogもしくはBizmates Channelのサイト上に設置のBizmates Magazine登録フォームから、メールアドレスを登録するだけで利用できる(サービスの利用は無料)。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











